【募集終了!】9/9自分とつながる、人とつながる「ぐんげ余白じかん」ツアー

 

淡路島の郡家(ぐんげ)エリアでアタマとココロにちょっとした余白をとってみませんか?

郡家は、観光スポットが多くできている淡路島の西海岸でも、地元の方々向けのスーパーや飲食店、お肉屋さんがあったり、近くの美しい海岸から夕陽を眺めることができたり、暮らしの目線から見ると、とても魅力的なエリア。

さらに、地元の中小企業が面白い取り組みを始めていて、実は、これからの変化が見逃せない、注目のエリアなのです。

今回は、淡路島に移住したいひとの「やってみたい」の声を聞き、地域と人をつないで、まぜる活動をしている、NPO法人島くらし淡路さんとの共催で今回のイベントが実現しました。

忙しない日々の中で忘れがちな自分の感性にふれるワークショプ

【土のミュージアムSHIDOでしっくい塗り体験】

世界にひとつだけ、自分だけの「しっくい塗り」壁を作って持ち帰りいただけます。あなたの感性のままに、作品を作ってみてください。

土のミュージアムSHIDOとは…

塗り壁に100年の経験と実績を持つ近畿壁材が手掛ける、淡路島の土を使って様々な空間を表現したアートギャラリーです。淡路島国生み神話では日本列島、はじまりの大地淡路島。そんな淡路島に大地が隆起し、現れたような土の建築「土のミュージアムSHIDO」。剥き出しの大地の素肌から、新しくもありなつかしくもある感触と、アート空間としての興奮と同時に何か落ち着く安堵感を感じさせる感情を体験できます。

https://shido.kinkikabezai.com/

【シェアハウス「ココデトモル」で自分と繋がるワークショップ】

自分の好きなことやときめくことを思い出したり、これからの働き方・生き方を思い浮かべたり…。海を眺めながら、思いのままに、余白の時間を過ごしませんか?

くらしみつかるシェアハウス「ココデトモル」とは…

淡路島で100年以上「住まい」に向き合ってきた、たかべホームズが企画、設計、運営するシェアハウス。まちごとにある文化や風土を味わいながら暮らせるような空間設計にこだわって作られました。知らない土地に1人で移り住むのではなく、地域コミュニティに関わる玄関口としてシェアハウスを利用し、心地よい暮らしのあり方を見つけてほしい、そんな思いが込められています。

「今の仕事や暮らしから一歩離れて、見つめなおしてみたい」

「淡路島で暮らしてみたら、どんな風になるのかな」

「もっと淡路島を知りたい、人と繋がりたい」

そんな方にお勧めのイベントです。


【タイムテーブル】

10:00~10:30 集合

10:30~11:00 志筑をバスで案内⇒一宮事務所へ

11:00~12:00 ぐんげ 人とつながる街歩き

12:00~13:00 ランチを食べながら座談会

13:00~14:30 土のミュージアムSHIDOでしっくい塗り体験

14:30~14:45 多賀の浜でぷち瞑想

14:45~15:00 くらしみつかるシェアハウス ココデトモル なぎさ 案内

15:00~16:00 自分とつながるワークショップ

16:00~16:15 到着・解散


◆参加費:1500円

◆定員:15名

◆準備物:帽子・タオル・飲み物  砂浜に行くので汚れても良い服、サンダル等

お申し込みはこちら

◆お申込み締め切り 9月6日(水)

ぜひ皆さんのご参加お待ちしております◎