2026年の年末年始に、愛知・名古屋にある「ジブリパーク」へ行きたいと考えている方も多いのではないでしょうか。
しかしこの時期は、休園日や混雑、チケットの取りづらさなど、事前に知っておくべきポイントがたくさんあります。
この記事では、最新の公式情報をもとに、年末年始の営業日・営業時間・休園スケジュール・混雑予想・チケットの選び方・無料エリアの楽しみ方までをわかりやすくまとめました。
冬の澄んだ空気の中でジブリの世界を存分に楽しむために、ぜひ最後までチェックしてください。
- ジブリパーク年末年始2026の営業日・休園スケジュール
- 混雑が予想される日程と比較的空いている狙い目の時間帯
- チケットの種類や発売日、取りやすくするためのコツ
ジブリパーク年末年始2026の営業日・休園日はここに注意!
年末年始にジブリパークへ行く計画を立てるとき、まず気になるのが「いつ営業しているのか」「お正月は開いているのか」という点ですよね。
2026年も例年と同じく、ジブリパークは年末年始に休園期間が設定されています。
うっかりその期間を選んでしまうと入れないので、必ず事前にチェックしておきましょう。

公式の営業カレンダーを確認すると、2025年末から2026年始にかけてのスケジュールは以下の通りです。
| 2025年12月28日(日) | 営業(9:00~17:00) |
| 2025年12月29日(月)~2026年1月3日(土) | 休園 |
| 2026年1月4日(日) | 営業再開(9:00~17:00) |
つまり、年末年始の6日間はパークが完全にお休みになります。年末年始の雰囲気の中で行きたい気持ちはわかりますが、元日などは入れませんので注意が必要です。
実際、初めて訪れる方が「お正月に家族で行こうと思ったら閉まってた…」というケースも少なくありません。行くなら12月28日まで、もしくは1月4日以降を狙うのがベストです。
年末年始はいつからいつまで休み?
ジブリパークは、愛知県の県立公園「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」の中にあります。そのため、公園自体の休園日に合わせてパークもお休みとなります。
公式発表では、毎年12月29日~1月3日が年末年始の休園期間として定められています。この6日間はすべてのエリアが閉まっており、チケットを持っていても入園できません。
- 休園期間:2025年12月29日(月)~2026年1月3日(土)
- 対象:全エリア(ジブリの大倉庫、魔女の谷、もののけの里、どんどこ森、青春の丘)
- 再開日:2026年1月4日(日)
この期間はジブリパークだけでなく、モリコロパーク全体も休園となります。カフェやショップも営業していませんので、完全にクローズ状態です。
営業再開日はいつ?2026年のスケジュールを確認
2026年の営業再開は1月4日(日)からとなっています。この日は休園明け初日で、再開を待ちわびた多くの来園者が訪れるため、例年かなり混雑します。
そのため、行くなら次のようなタイミングを狙うのがおすすめです。
- 1月5日(月)以降の平日 → 比較的空いていて快適に回れる
- 午後入場チケットを選ぶ → 午前よりも人が落ち着きやすい
また、再開直後は施設点検や準備の影響で営業時間が短縮される可能性もあるため、最新の公式カレンダーを出発前に確認しておくと安心です。
「せっかくチケットを取ったのに閉まってた!」なんてことにならないように、事前チェックを忘れずに行いましょう。
ジブリパークの年末年始営業時間まとめ
年末年始のジブリパークを訪れる際に意外と見落としがちなのが営業時間です。
普段と同じだろうと思って行くと、「もう閉園時間だった…」ということもあるので、事前にしっかり確認しておきましょう。
特に冬季は日が短く、閉園時間もやや早めに設定されています。せっかくなら時間いっぱい楽しめるよう、スケジュールを立てておくのがおすすめです。
平日・休日で異なる営業時間
ジブリパークの基本的な営業時間は以下の通りです。
| 平日 | 10:00〜17:00 |
| 土・日・祝日 | 9:00〜17:00 |
| 最終入場時間 | 各エリアとも16:30まで |
閉園時間は共通して17:00ですが、入場時間枠が決まっているため、チケットを購入する際には入場時間をしっかり確認しておく必要があります。
ジブリの大倉庫などの屋内エリアは時間指定制になっており、遅れて到着すると入場できないこともあるので注意しましょう。
- 9:00/10:00/11:00/12:00/13:00/14:00/15:00の7枠
- 最終入場は16:30まで(建物内は17:00まで見学可能)
この時間設定により、午前入場は混雑しやすく、午後入場は比較的ゆったり回ることができます。落ち着いて楽しみたい方には午後チケットがぴったりです。
冬季期間の特別営業時間に注意
冬季(12月〜2月)は日没が早いため、ジブリパーク全体の営業終了も早めに設定されています。
例年の傾向では、年末年始前後は以下のようなスケジュールになることが多いです。
| 期間 | 営業時間 |
| 通常営業(12月中旬まで) | 平日10:00〜17:00/土日祝9:00〜17:00 |
| 冬季短縮営業(1月〜2月) | 9:00〜16:30(最終入場16:00) |
気温が下がりやすい夕方以降は、屋外エリア「もののけの里」「どんどこ森」などが体感的にかなり冷え込みます。そのため、夕方までに屋外を回り、最後にジブリの大倉庫で暖を取りながら締めくくるのがおすすめです。
また、季節限定イベントや展示の切り替え準備に伴って、早めに閉園する日もあるため、出発前に公式カレンダーを必ず確認しておくと安心です。
短い冬の日でも、計画的に回れば一日中ジブリの世界に浸ることができますよ。
年末年始のジブリパーク混雑予想2026
年末年始のジブリパークは、普段以上に賑わいます。長期休みと重なることから、県内外から多くの人が訪れるためです。
ただし、ジブリパークは1日の入場者数を約5,000人程度に制限しているため、混んでいても身動きが取れないほどではありません。
それでも人気エリアでは待ち時間や行列ができるので、あらかじめ混雑の傾向を知っておくことで、より快適に楽しむことができます。
ジブリパークが最も混む日はいつ?過去データから徹底分析
年末年始期間中に特に混雑が集中するのは、休園明けと年内最後の営業日です。これは例年の傾向でもはっきりしています。
| 2025年12月28日(日) | ★★★★★ 年内最後の営業日。駆け込み来園が集中。 |
| 2026年1月4日(日) | ★★★★★ 休園明け初日で特に混雑。家族連れが多い。 |
| 2026年1月10日(土)〜12日(月・祝) | ★★★★★ 三連休(成人の日)で再び混雑ピーク。 |
これらの日は、特に「魔女の谷」や「ジブリの大倉庫」などの人気エリアに人が集中します。
「ハウルの城」や「魔女の家」といった特別施設の当日券は、販売開始から30分以内に完売することも多く、朝早くから並ぶ人も見られます。
また、午前中(特に10時〜12時)は最も混雑しやすい時間帯。写真撮影や展示見学をゆっくり楽しみたいなら、午後の方が落ち着いて回れます。
- 特に混む時間帯:10:00〜13:00
- 混雑のピーク:12月28日(日)・1月4日(日)
- チケット入場枠:午前枠より午後枠の方が余裕あり
年末年始はカップルや家族連れが多く、写真スポット前では順番待ちも発生します。余裕を持ってスケジュールを組むのがポイントです。
ジブリパークの比較的空いている狙い目の日程と時間帯
混雑を避けてゆったり過ごしたい方は、休園明け直後のピークを避け、少し時期をずらして訪れるのがおすすめです。
| 2026年1月5日(月)〜9日(金) | ★★★☆☆ 平日で比較的落ち着く |
| 1月7日(水)〜9日(金) | ★★☆☆☆ 仕事・学校始まりで来園者が減少 |
時間帯別では以下の傾向があります。
- 13:00〜16:00:午前に比べて人が分散し、ゆったり見られる
- 15:30以降:写真撮影がしやすく、ショップも空きやすい
また、年明け最初の平日(月〜金)は、地元の人でも「混雑が落ち着いてから行こう」と考えるため、意外と穴場になります。
このタイミングを狙えば、人気展示をほぼ待たずに楽しめることもあります。
つまり、混雑を避けたいなら1月5日(月)〜9日(金)の午後入場がベストです。
寒さ対策をしっかりして行けば、冬の澄んだ空気の中で、静かなジブリの世界を満喫できますよ。
ジブリパークのチケット購入ガイド!年末年始の販売開始日とおすすめ券種
ジブリパークのチケットは、年末年始に限らず完全予約制です。
そのため「行ける日が決まってから買う」ではなく、販売開始日に即行動することが大切です。
年末年始は混雑が集中するため、チケットの売り切れも非常に早く、特に人気の「プレミアム券」は発売初日に完売します。
ここでは、最新のチケット情報をわかりやすく整理して紹介します。
ジブリパークのチケットの種類と料金一覧
2025年〜2026年時点の公式チケット価格は以下の通りです。訪問するエリアや目的に合わせて選びましょう。
| 券種 | 対象エリア | 大人(平日) | 大人(土日祝) | 子ども(平日) | 子ども(土日祝) |
| 大さんぽ券プレミアム | 全5エリア+全建物内部(地球屋・ハウルの城など) | 7,300円 | 7,800円 | 3,650円 | 3,900円 |
| 大さんぽ券スタンダード | 大倉庫・もののけの里・魔女の谷 | 3,300円 | 3,800円 | 1,650円 | 1,900円 |
| 魔女の谷・もののけの里券 | 魔女の谷・もののけの里 | 大人2,000円/子ども1,000円 | 共通料金 | ||
| ジブリの大倉庫券 | ジブリの大倉庫(屋内エリア) | 大人2,000円/子ども1,000円 | 共通料金 | ||
| 青春の丘券 | 『耳をすませば』の地球屋など | 大人1,000円/子ども500円 | 共通料金 | ||
| どんどこ森券 | 『となりのトトロ』サツキとメイの家 | 大人1,000円/子ども500円 | 共通料金 | ||
この中でも特に人気なのは、やはり「大さんぽ券プレミアム」です。
すべてのエリアに入れるだけでなく、ハウルの城やサツキとメイの家など建物の中にも入れるため、満足度はダントツです。
一方で、予算を抑えたい方や建物内部にこだわらない方は、「大さんぽ券スタンダード」でも十分楽しめます。
年末年始分のチケット発売日と予約のコツ
ジブリパークのチケットは、入場希望日の2か月前の10日14:00から販売開始されます。
つまり、年末年始に行くなら、以下のタイミングでの購入が必要になります。
| 入場希望日 | 販売開始日時 |
| 2025年12月1日〜31日 | 2025年10月10日 14:00〜 |
| 2026年1月4日〜31日 | 2025年11月10日 14:00〜 |
チケットはBoo-Wooチケット(ローソンチケット)でのオンライン販売のみです。店頭での当日購入はできません。
発売直後のアクセス集中を避けるために、以下の準備をしておくとスムーズです。
- 事前にBoo-Wooチケットの会員登録を完了しておく
- 希望日を第2候補・第3候補まで決めておく
- アクセスが集中する時間帯を避け、数分後に再ログインする
どうしてもチケットが取れなかった場合でも、無料エリアを散策するだけでも雰囲気を味わえるので、無理に転売サイトなどを利用する必要はありません。
なお、愛知県民の方は毎月27日が「県民デー」として優先購入日となります。該当する方は、この機会を活用すると良いでしょう。
年末年始は特に競争率が高いですが、発売開始直後を逃さずアクセスすれば十分チャンスがあります。
チケットを手に入れた瞬間から、もうジブリの世界の入り口は始まっていますよ。
無料エリアで楽しむ年末年始のジブリパーク
「チケットが取れなかった…」「せっかく近くまで来たのに入れない…」そんなときも心配はいりません。
ジブリパークにはチケットなしでも楽しめる無料エリアがたくさんあります。
しかも、冬の澄んだ空気と静かな公園の雰囲気が相まって、年末年始の散策にはぴったりなんです。
家族連れや写真を撮りたい方にもおすすめできる場所を、ここで詳しく紹介します。
チケットが取れなくても楽しめるスポット
ジブリパークのある「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」内には、無料で立ち寄れる魅力的なスポットが点在しています。
特に人気が高いのが、次の3つのエリアです。
- エレベーター塔(北口エリア)
まるで『天空の城ラピュタ』や『ハウルの動く城』の世界に入り込んだような幻想的な建物。チケットがなくても利用可能です。 - ロタンダ風ヶ丘周辺
「魔女の谷」を見渡せるエリアで、建築デザインの細部までジブリの世界観が感じられます。 - モリコロパーク芝生広場
広々とした芝生でのんびりピクニック気分。お弁当を持参すれば、まるでジブリ作品のワンシーンのようなひとときを過ごせます。
また、大観覧車(有料:600円)や猫の城遊具など、小さな子ども連れにも嬉しいアトラクションが豊富です。
お正月の休園期間中でも、パークの外周を散策するだけで十分にジブリの雰囲気を感じることができます。
混雑するチケットエリアに入らなくても、「ここに来てよかった」と感じられるはずです。
写真映えするおすすめの無料エリア
せっかく訪れるなら、思い出に残る写真を撮りたいですよね。
ジブリパーク周辺には、チケットなしでも写真映えするスポットがいくつもあります。
| スポット名 | 見どころ |
| エレベーター塔 | 19世紀ヨーロッパ風のデザインが圧巻。夕方の光が差す時間帯が特に美しい。 |
| 北口広場 | 「地球屋」風の建物と自然が調和した空間。家族写真にも最適。 |
| ロタンダ風ヶ丘 | 「魔女の谷」を背景に撮影できるベストスポット。冬の空気で空が澄んで見えます。 |
| モリコロパーク展望台 | 高台からジブリパーク全体を見渡せる人気撮影ポイント。 |
午前中のやわらかい光や夕方のマジックアワーは、写真がより美しく映えます。
特に冬季は空気が澄んでいるため、建物の色彩や影のコントラストが際立ち、まるで映画のワンシーンのような一枚が撮れるでしょう。
さらに、年末年始にはモリコロパーク内で新春イベントやライトアップが行われる年もあります。
ジブリパークのチケットがなくても、愛知の冬を楽しむには十分な魅力が詰まっています。
寒さ対策をしながら、無料エリアを散策してみてください。きっと思いがけない発見が待っていますよ。
ジブリパークのアクセスと年末年始の交通事情
年末年始のジブリパークは、多くの来園者で賑わうため、アクセス方法をしっかり把握しておくことが大切です。
特に車で訪れる場合は渋滞や駐車場満車に注意が必要ですが、公共交通機関を上手に利用すればストレスなくたどり着けます。
ここでは、名古屋市内・愛知県内からのおすすめアクセス方法と、年末年始特有の交通事情について詳しく紹介します。
公共交通機関でのアクセス方法
ジブリパークの最寄り駅はリニモ(愛知高速交通)「愛・地球博記念公園駅」です。
駅を出てすぐの場所にパーク入口があるため、アクセスは非常に便利です。
- 名古屋駅からのアクセス
地下鉄東山線「藤が丘駅」まで約30分 → リニモに乗り換えて「愛・地球博記念公園駅」まで約13分。 - 栄駅からのアクセス
地下鉄東山線「藤が丘駅」まで約25分 → リニモ乗り換えで約13分。
名古屋中心部から約40〜50分で到着でき、年末年始の渋滞にも巻き込まれにくいのが魅力です。
また、リニモは高架走行のため、車窓から冬の愛知の街並みを眺めながらゆったり移動できます。
一方で、リニモは本数がやや少ないため、帰りの混雑時は一本見送る心構えを持つと安心です。
車で行く場合の駐車場・渋滞情報
マイカーで行く場合は、愛・地球博記念公園の北1駐車場・西駐車場が便利です。
ただし年末年始は、営業再開初日や週末になると午前中で満車になることも珍しくありません。
| 駐車料金 | 普通車500円/1日 |
| 営業時間 | 8:00〜18:30(冬季) |
| おすすめ時間帯 | 開園の1時間前(8:00頃)には到着を |
特に混雑しやすい時間帯は10:00〜12:00頃。北1駐車場が満車になると、少し離れた西駐車場や臨時駐車場への案内となります。
スムーズに駐車したい場合は、朝早めの到着が鉄則です。
一方、午後から入園する場合は、12:30以降に再び駐車場が空き始めるため、午後入場+車利用も実はおすすめの選択肢です。
渋滞を避けたい方は、名古屋方面から東名高速「長久手IC」を利用し、一般道で約10分が最短ルートです。
冬の朝は冷え込みが強いため、路面の凍結にも注意しましょう。
冬のジブリパークを快適に過ごすためのコツ
冬のジブリパークは空気が澄み、作品の世界観がよりくっきりと感じられます。
ただし、屋外エリアも多いため、寒さ対策を怠ると楽しさが半減してしまいます。
ここでは、防寒や時間帯選びのコツを紹介します。
寒さ対策と持ち物チェックリスト
12月末〜1月初旬の長久手市周辺は、朝晩の気温が0℃前後まで下がることがあります。
風が強い日も多く、手先や足元が冷えるため、しっかりと防寒準備をして出かけましょう。
- ダウンコート・マフラー・手袋:体温保持の基本。
- カイロ:ポケット用と足裏用を2種類持つと安心。
- 温かい飲み物の入った水筒:パーク内のカフェが混雑しているときにも便利。
- ブランケット:小さな子ども連れやベンチ休憩時に重宝。
特に「どんどこ森」や「もののけの里」は風の通りがよく、体感温度がぐっと下がります。
写真撮影中など立ち止まる時間が長い方は、ホッカイロを複数持っていくと快適です。
混雑を避けるおすすめの時間帯とルート
年末年始の営業再開直後は混雑しやすいですが、午後入場(13時以降)を選ぶことで比較的ゆったり楽しめます。
午前中は「魔女の谷」に人が集中しますが、午後は徐々に空いてくる傾向があります。
- 午前:どんどこ森・青春の丘 → 人が少なく撮影しやすい
- 午後:ジブリの大倉庫・魔女の谷 → 待ち時間が短く回りやすい
さらに、15時以降はカフェやショップが比較的落ち着く時間帯です。
夕暮れ時は建物のライトアップが始まり、ジブリ作品のような幻想的な雰囲気を味わうことができます。
ジブリパーク年末年始2026まとめ!混雑を避けて快適に楽しもう
2026年の年末年始、ジブリパークは2025年12月29日〜2026年1月3日まで休園となります。
営業再開は1月4日(日)から。初日や週末は混雑が予想されるため、平日や午後入場を狙うと快適に過ごせます。
チケットは2か月前の10日に販売開始。事前予約が必須なので、早めの行動が成功のカギです。
もしチケットが取れなかった場合でも、無料エリアを散策したり、周辺のモリコロパークで自然を楽しむことができます。
寒さ対策をしっかりして、冬だけの澄んだ空気とジブリの世界観を満喫してください。
年末年始の特別な時間に、心温まる“ジブリの冬旅”をぜひ体験してみてくださいね。
- 2025年12月29日〜2026年1月3日はジブリパーク休園
- 営業再開は2026年1月4日、混雑ピーク日に注意
- 年末年始チケットは2か月前の10日に発売
- 人気の「大さんぽ券プレミアム」は発売当日で完売必至
- 午前は混雑しやすく、午後入場の方が比較的ゆったり
- チケットがなくても無料エリアでジブリの雰囲気が楽しめる
- エレベーター塔やロタンダ風ヶ丘は写真映えスポット
- 名古屋からのアクセスは地下鉄東山線→リニモが便利
- 冬の来園は防寒対策が必須、カイロやブランケットが活躍

