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50代イエベ肌に似合うコスメデコルテのフェイスパウダーはこれ!春・秋タイプ別おすすめカラーと選び方のコツ

50代イエベ肌に似合うコスメデコルテのフェイスパウダーはこれ!春・秋タイプ別おすすめカラーと選び方のコツ 生活雑貨
  • 「50代の私に似合うフェイスパウダーの色ってどれ?」
  • 「ツヤ肌とマット肌、どちらが若く見えるの?」
  • 「パウダーの使い方でシワやくすみを隠せるの?」

──そんな疑問を感じている方に向けて、この記事ではコスメデコルテのフェイスパウダーの選び方と使い方を徹底解説します。

50代のイエベ肌にぴったりなカラーや、春タイプ・秋タイプ別のおすすめ、さらに美しく見せる塗り方のコツまで、分かりやすく紹介しています。

まずは結論
  • 50代のイエベ肌には「00 translucent」と「06 nude matte beige」が特におすすめ
  • イエベ春は明るく透明感のある「00」「04」の組み合わせで若見え効果
  • イエベ秋は深みのある「06」と万能カラー「00」で上品な立体肌に
  • 迷ったらどんな肌にも合う「00 translucent」を選べば失敗なし

この記事を読めば、自分の肌に合う色が見つかり、自然なツヤと上品さを両立した大人の肌づくりが叶います。

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50代イエベ肌に似合うコスメデコルテのフェイスパウダーは?結論:00番と06番が鉄板!

出典:楽天市場

「肌がくすんで見える」「前よりメイクが浮く気がする…」そんな悩みを感じている50代のイエベさん、多いのではないでしょうか。

私自身も同じように悩みながらいろいろ試してきましたが、最終的にたどり着いたのがコスメデコルテのフェイスパウダーの00番と06番です。

どちらも肌を自然に整えながら、年齢肌特有の“くすみ・乾燥・小ジワ”をふんわりカバーしてくれるんですよ。

この2色さえ知っていれば、もう「どの色がいいの?」と迷わなくて大丈夫です。

なりたい印象おすすめカラー仕上がりの特徴
明るく透明感のあるツヤ肌にしたい00 translucentノーカラーでどんな肌色にも自然になじむ
落ち着いた大人のマット肌にしたい06 nude matte beigeベージュトーンで上品な立体感を演出

それぞれの色味をもう少し詳しく見ていきましょう。

00 translucent:自然に肌ムラを整える万能カラー

出典:楽天市場

00番は、まさにどんな肌色にもマッチする“透明感の魔法パウダー”です。

無色透明なのに、肌にのせるとふんわり明るく、まるで内側から発光するようなツヤをプラスしてくれます。

特に50代の肌に出やすい「乾燥によるくすみ」を自然にぼかしてくれるのが魅力。

  • 厚塗り感ゼロでナチュラルに仕上がる
  • ファンデーションの色を邪魔しない
  • 毛穴や小ジワをふんわりカバーしてツヤ肌に

使ってみると、「パウダーなのにしっとりしてる!」と驚くほど。

乾燥しやすい50代の肌でも粉っぽくならず、1日中自然なツヤ感が続きます。

迷ったらまずは00番、と言われるほど人気なのも納得です。

06 nude matte beige:落ち着いたツヤと立体感を演出

出典:楽天市場

一方で、06番は「少し落ち着いた印象にしたい」「肌に温かみを出したい」方におすすめ。

ほんのりベージュトーンで、イエベ肌特有のゴールド系の血色を自然に引き立ててくれます。

マット寄りの仕上がりですが、重くならず、品のあるセミマット肌に整えてくれます。

  • 肌に溶け込むようになじみ、白浮きしにくい
  • 余分なテカリを抑えつつ、内側からのツヤ感をキープ
  • フェイスラインを引き締めて立体感を出す

特にイエベ秋タイプの方には相性抜群で、大人の上品さを際立たせてくれます。

外出先でのメイク直しにもぴったりで、軽く重ねても厚塗り感が出ません。

00番と06番、どちらも魅力的ですが、

  • ツヤ感を重視するなら「00 translucent」
  • 自然な陰影で若々しく見せたいなら「06 nude matte beige」

この2色を持っておくと、季節やシーンに合わせて使い分けられて便利です。

まさに、50代のイエベ肌さんにとっての“鉄板コンビ”ですよ!

イエベ春タイプにおすすめの色

イエベ春タイプの方は、明るく柔らかな肌トーンが魅力。血色がよく、健康的で透明感のある肌を生かしたいですよね。

そんな春タイプさんにおすすめなのが、00 translucent04 shimmering ivoryの2色です。

どちらも肌の明るさを損なわず、自然なツヤと立体感をプラスしてくれるので、「若々しさをキープしたい」「血色感を出したい」という方にぴったりなんです。

00 translucent:ツヤ感と透明感で明るい肌をキープ

イエベ春の方が持つやわらかな明るい肌には、00 translucentの軽やかなツヤ感がぴったり。

ノーカラータイプなので白浮きせず、肌に自然な明るさをプラスしてくれます。

まるで「光をまとうような肌」に仕上がるので、くすみが気になる日も一気にトーンアップできます。

  • ナチュラルメイク派にもおすすめ
  • 朝のメイクにもお直しにも使いやすい万能タイプ
  • ファンデのツヤをそのまま活かしたい方に◎

軽くブラシでのせるだけで、肌のくすみがふわっと消え、柔らかい光をまとったような印象に。

「パウダー=乾燥する」と思っていた方にこそ試してほしい、春タイプ最強カラーです。

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04 shimmering ivory:上品なアイボリーベージュで血色感をプラス

04番は、ほんのりアイボリーがかったパウダーで、肌を明るく均一に整えながら自然な血色感を演出してくれます。

パールが控えめに入っているため、ギラつかず上品なツヤを与えてくれるのも魅力。

  • 血色感をプラスして、顔全体がパッと明るく見える
  • 肌のトーンを整えてくすみを軽減
  • 明るめの春タイプさんにぴったりの柔らかい発色

「ちょっと疲れて見える日」「血色が足りない日」には、この04番が大活躍します。

春タイプさんのチャーミングな雰囲気を引き立ててくれる、上品で華やかな1色です。

イエベ秋タイプにおすすめの色

イエベ秋タイプの方は、深みのある落ち着いた肌トーンが特徴です。

リッチで温かみのある肌に合うのは、06 nude matte beige00 translucentの2色。

秋タイプさんの持つ上品さや知的さを引き出してくれる組み合わせです。

06 nude matte beige:深みのあるベージュで華やかに

06番は、温かみのあるベージュトーンで、イエベ秋の肌を引き締めながらナチュラルな陰影をつくってくれます。

マットな質感ですが、重くならず、肌の質感をやわらかく見せてくれるのが魅力。

  • テカリを抑えつつ上品な大人のツヤを演出
  • 立体感をプラスしてフェイスラインをすっきり見せる
  • くすみをカバーして均一な肌色に整える

秋タイプの方が使うと、“高級感のあるツヤマット肌”が叶います。

ナチュラルメイクにも華やかなメイクにも対応できる万能カラーです。

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00 translucent:自然なマット感でシミ・くすみをぼかす

秋タイプさんにもぜひ試してほしいのが、00 translucent

一見透明ですが、肌のトーンをふんわり整えてくれる補正力があります。

パウダーなのに乾燥しにくく、ツヤとマットのちょうど中間のような質感が絶妙。

  • どんなファンデーションにも合う
  • くすみや色ムラをさりげなくカバー
  • 厚塗り感なく自然な仕上がりに

特に日常使いにはこの00番が大活躍!

季節を問わず、ナチュラルなマット感と透明感を両立してくれるので、50代の肌にもやさしく寄り添ってくれます。

50代のイエベ肌がフェイスパウダーを選ぶときのポイント

50代になると、肌の質感や色味の変化を感じる方も多いですよね。だからこそ、フェイスパウダー選びは「質感」と「粒子の細かさ」が命なんです。

若い頃のような強めのツヤやパール感を選んでしまうと、シワや毛穴がかえって目立ってしまうことも。ここでは、50代のイエベ肌さんが失敗しないための3つのポイントをご紹介します。

① ツヤ感よりも「自然な光沢」を意識する

フェイスパウダーの「ツヤ感」と聞くと、キラッとした輝きをイメージしますよね。でも、50代の肌に必要なのは、ギラつかない上品な光沢

ツヤが強すぎると、肌表面の凹凸や小ジワが強調されてしまうことがあります。そこでおすすめなのが、“セミツヤ仕上がり”や“シルキーツヤ”タイプのパウダー。

  • ツヤを抑えた00 translucentは、上品な光沢で肌を自然に明るく見せてくれる
  • 04 shimmering ivoryなど、微細パール入りのカラーなら血色感もプラス

ほんのり光を感じる程度の“控えめツヤ”を意識するだけで、ぐっと若々しく見えるんですよ。

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② 細かい粒子で毛穴をカバーできるものを選ぶ

50代になると、毛穴や小ジワが気になりやすくなります。そこで選びたいのが、極めて粒子が細かいパウダー

粒子が細かいと、肌にぴったりフィットして厚塗り感が出ず、毛穴をふんわりカバーしてくれます。

  • 00 translucentは微粒子タイプで毛穴カバーに最適
  • 06 nude matte beigeはマット仕上げで引き締め効果もあり

粉っぽくならず、むしろ“しっとり感”を感じられるのがコスメデコルテのすごいところ。毛穴を隠すのではなく、自然にぼかしてくれる感じが心地いいですよ。

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③ パール入りは控えめなものをセレクト

パール入りのパウダーは、ツヤや立体感を出してくれる反面、光を反射しすぎてシワを強調してしまうこともあります。

50代の方は、パールの粒が大きいタイプよりも、微細パールのものを選ぶのがポイント。

  • 04 shimmering ivoryのような控えめパール入りは、上品で自然な艶感を演出
  • 00 translucentならノンパールで安心。どんなシーンにも使いやすい万能カラー

控えめな光沢にすることで、顔全体が自然に引き締まり、清潔感と上品さを両立できます。

イエベ春・秋別のおすすめ組み合わせ例

ここでは、季節タイプ別におすすめのフェイスパウダーの組み合わせを紹介します。

同じイエベでも、春タイプと秋タイプでは似合う質感やトーンが微妙に違うんです。

それぞれの特徴に合わせた2色使いで、より自然で洗練された印象を目指しましょう。

イエベ春:00+04でナチュラル艶肌に

イエベ春タイプの方は、もともと肌が明るく透明感のある方が多いです。

そこでおすすめなのが、00 translucent04 shimmering ivoryの組み合わせ。

  • まず00 translucentで全体を軽く整えて、透明感をアップ
  • そのあと04 shimmering ivoryを頬やTゾーンに重ねて、上品なツヤをプラス

この2色を使うことで、明るくふんわりとしたナチュラル肌が完成します。

「ツヤはほしいけどギラギラは嫌」という方にもぴったりです。

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イエベ秋:06+00で落ち着いた立体肌に

イエベ秋タイプの方は、落ち着いたベージュトーンの肌を活かすことで、大人の余裕を感じる仕上がりにできます。

おすすめは、06 nude matte beige00 translucentのダブル使いです。

  • 06 nude matte beigeをフェイスラインや小鼻周りに軽くのせて、引き締め感をプラス
  • 00 translucentを頬や額に重ねて、自然なツヤと透明感をオン

この使い方で、陰影のある立体的な顔立ちに見せることができます。

上品さと華やかさを両立したい50代のイエベ秋さんに、ぜひ試してほしい組み合わせです。

50代イエベ肌におすすめ!コスメデコルテフェイスパウダーの使い方

せっかく自分にぴったりの色を選んでも、使い方次第で仕上がりが大きく変わるのがフェイスパウダーの面白いところです。

特に50代のイエベ肌さんは、パウダーを「どこに」「どのくらいのせるか」で、若々しいツヤ肌にも、老け見え肌にもなってしまうので注意が必要です。

ここでは、プロのような仕上がりを叶えるための使い方を紹介します。

下地でトーンを整えてから軽くのせるのがポイント

フェイスパウダーをのせる前に、まずは下地で肌のトーンを均一に整えることが大切です。

肌の凹凸や色ムラをそのままにパウダーを重ねると、かえって粉っぽく見えたり、シワが強調される原因になります。

  • ツヤ系の下地×00 translucentで、明るくなめらかな仕上がりに
  • マット系の下地×06 nude matte beigeで、落ち着いた上品肌に

下地でしっかり肌を整えてから、パウダーはふんわり軽くのせるだけがポイント。

ブラシを使って“顔全体にサッと一度撫でる”程度でOKです。

量を多くのせすぎると、せっかくのツヤや透明感が失われてしまうので注意しましょう。

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フェイスラインは軽めに、Tゾーンはしっかりめに

50代の肌は、皮脂が出やすい部分と乾燥しやすい部分の差が大きいですよね。

そのため、顔のパーツごとに塗り方を変えるのがコツです。

  • フェイスラインや頬:パウダーを少量にして軽めに仕上げることで、自然な立体感をキープ
  • Tゾーンや小鼻:テカリやすい部分は、パフを使ってしっかりと押さえるように塗布
  • 目元や口周り:シワが気になる部分はパウダーを最小限にして、ツヤを残すと若見え効果◎

このように部分ごとに仕上げ方を変えることで、全体のバランスがとれた、ナチュラルで上品な大人肌を作ることができます。

朝はブラシでふんわり、日中のお直しはパフで軽く押さえると、崩れにくく綺麗な状態をキープできます。

コスメデコルテ フェイスパウダー50代イエベの色選びまとめ

ここまで、50代のイエベ肌さんにぴったりなコスメデコルテのフェイスパウダー選びを紹介してきました。

改めてまとめると、肌の明るさ・質感・タイプ別に選ぶのがポイントです。

タイプおすすめカラー仕上がりの特徴
イエベ春00 translucent + 04 shimmering ivory明るくやわらかいツヤ肌。自然な血色感が出る。
イエベ秋06 nude matte beige + 00 translucent落ち着いた上品マット。大人っぽい立体感。

50代イエベ春・秋別に似合う色を見つけて、自然なツヤ肌を叶えよう

50代の肌に必要なのは、ツヤとカバー力のバランス

イエベ春さんは「透明感」と「血色感」を、イエベ秋さんは「深み」と「温かみ」を意識して色を選ぶと、肌本来の美しさが引き立ちます。

自分の肌トーンに寄り添う色を選べば、鏡を見るたびに気分が上がるはずです。

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迷ったら00 translucentを選べば失敗しない!

どのタイプの方にも共通しておすすめなのが、00 translucent

ノーカラーで使いやすく、ツヤ・透明感・カバー力のバランスが抜群です。

「肌色に合うかわからない」「初めてコスメデコルテを試す」という方も、まずはこの00番から始めてみてください。

上品で自然なツヤ肌が、きっとあなたの新しい魅力を引き出してくれます。

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